2009.08.07 Friday
自然の摂理、弱肉強食
昼間、仕事をしていると外でセミのうるさく鳴く声、あまりの異常な声に外をのぞいて見た。
どこからするのだろう。
みかんの木の葉がガサガサ揺れてる。
そのうちに泣き声が聞こえなくなった。
外へ出てみかんの木近づいて見ると
カマキリがしっかりとセミを・・・

これも自然の摂理・・・
ふと、子供のころの事を思い出した。
まだ、小学生の事だってだろうか
大きな木に蜘蛛の巣、そこにカマキリがかかっていた。
そこへ、じわじわと蜘蛛が近づいて行く。
私は、思わず近くにあった長い棒で蜘蛛の巣からカマキリを逃がしてやった事がある。
たぶん、その時は良いことをしたと思ったのかもしれない。
でも、ずっと後になって思い返すとこれって自然の摂理に反するのかな、そう思うことがある。
生き物はみんは、必死で生きているのだ。
どこからするのだろう。
みかんの木の葉がガサガサ揺れてる。
そのうちに泣き声が聞こえなくなった。
外へ出てみかんの木近づいて見ると
カマキリがしっかりとセミを・・・

これも自然の摂理・・・
ふと、子供のころの事を思い出した。
まだ、小学生の事だってだろうか
大きな木に蜘蛛の巣、そこにカマキリがかかっていた。
そこへ、じわじわと蜘蛛が近づいて行く。
私は、思わず近くにあった長い棒で蜘蛛の巣からカマキリを逃がしてやった事がある。
たぶん、その時は良いことをしたと思ったのかもしれない。
でも、ずっと後になって思い返すとこれって自然の摂理に反するのかな、そう思うことがある。
生き物はみんは、必死で生きているのだ。